忘れた頃にやってくる の巻

姉さん女房
14.08.04
玄関のチャイムがピンポーンと鳴り、「はいー?」と言うと「宅配でーす」との返事。「はて、何か注文してたっけなー。」と思いながら受け取った荷物は、すっかり応募していたのを忘れていた懸賞品でした。たまに気が向いた時に応募してみるんです。懸賞といえば以前は官製はがきが主流でしたが最近ではネットからもポチポチ出来るようになりましたね。

「あ〜そういえば応募してたんだった」
すっかり忘れていましたが、届くとニンマリ嬉しいものです。今回は某製薬会社の化粧水の原品よ、やったやったーぁ♪しかし、なかなか海外旅行や車やテレビ等の大物は当たったりしないのですなこれが。

一週間程前にも超有名アイスの箱についている応募券をはがきに5枚貼ってポストに投函したのですが、昨日それが舞い戻ってまいりました。『料金不足でお受け取りできません』と紙が貼ってあります。ああそういう事か…とがっくり。しかーしここで諦める私ではないのだ。あいにく2円切手を持ち合わせていなかったので、5円切手をペタと貼り再度投函したでござるよ、太っ腹〜。しつこい奴ですがどうか当たりますよーに。

さて問題です。私が応募した超有名アイスとは一体何でしょうか(笑)ヒントは私が子どもの頃からあるロングセラーで、会社は九州のとある県にありまーす。きっとみなさん食べた事あると思いまーす。